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蟲師 続章
年明けすぐの嬉しかったこと。

「蟲師」の新作アニメが4月から始まるそうです。

「蟲師 続章」公式サイト


私も娘も、この原作漫画が好きで好きで…

最終巻の感想はこちらから→「蟲師」降幕


アニメの出来がまた素晴らしくて、作画はもちろん、まさかの英語の歌詞だったオープニングも 毎回違うエンディングも大好きでした。

原作のイメージを壊すことなく、それを更に奥行きのあるものにしたような、それはそれは美しいアニメでした。

あれをまた観られる!

4月が待ち遠しいです。



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テーマ:アニメ - ジャンル:アニメ・コミック

[2014/01/16 17:28] 漆原友紀 | トラックバック(0) | コメント(6) | @
落第忍者乱太郎54
落第忍者乱太郎54巻 【描き下ろし特製ポストカード付き】 (あさひコミックス)落第忍者乱太郎54巻 【描き下ろし特製ポストカード付き】 (あさひコミックス)
(2013/10/30)
尼子騒兵衛

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先日は劇場版アニメ忍たま乱太郎を絶賛したが、こちらは10月30日発売のコミックス最新刊。

※ちょっとネタバレしてますので、未読の方はご注意ください。








70年前に落城し、廃墟となった城に 夜になると明かりが灯り、法螺貝や鐘の音や鬨の声が聞こえてくるという。

休み前のテストの出来が いつものごとくひどかった1年は組は、幽霊城の調査を追試の代わりにしてもらえることとなった。

同じ頃、複数の城の忍者の動きが活発化したことから、戦が始まるのを懸念した忍術学園は、教師だけでは手が足りず 実習代わりに生徒も駆り出して各城の探索に向かう。


70年前、たった一夜で落城したホドホド城は これまた落城したマツホド城の支城。

戦略上重要な位置にあるホドホド城跡に、タソガレドキ軍は密かに兵糧を備蓄していた。

その物資を狙って攻めてくる城があるという。

そこに、マツホド忍者の末裔だという少年が「ヘボ忍者」の汚名を返上すべく、ホドホド城を守ろうと乗り込んできた。

追試代わりの1年は組と レポート提出のためのドクたま(ドクタケ忍者のたまご)たちも成り行きで籠城を手伝うはめになる。




籠城の心得や「逆さ」の呪力など、いつもながら戦国時代の雑学が充実していて面白く、とても読み応えがあった。


「『旅籠(はたご)』はもともと旅に携行する食物を入れる器、また その食物の意で、室町時代には宿屋での食事のことを『旅籠』といい、それに対して支払われる代金を『旅籠銭』といった」とか。

時代劇などで宿屋を「旅籠」というのは それから転じたものだったんだな~と、本書で初めて知った。


忍たまたちが、城の石垣に逆さに積まれた墓石や首のない地蔵が混じっているのを見付けたことから話が及ぶ 「逆さ」の霊威。

現代人には計り知れないほど、「逆さ」というものに恐るべき呪力を認めていた当時の人々の気持ちに思いを馳せる作者のコラムも面白い。


読者から「出て!」というお手紙をもらったので…と、出番がなくてもたまに解説に登場するタソガレドキの忍組頭・雑渡さんが、今回はフル出場だった。(前巻での捻挫が治ったようで何よりです)

落乱のプロ忍はヘボが多い中、珍しく優秀なタソガレドキ忍者隊だが、組頭が好きすぎて なんだか面白いことになっている。(でもやっぱり優秀)

タソガレドキは「戦好きの悪い城」と、忍たまの良い子たちには決まり文句のように言われているけれど、忍軍と忍術学園はいつの間にかけっこう親しくなっていて、今回 教師陣との連携プレーがお見事だった。


土井先生、びっくりしましたー!

雑渡さん、今回もさすがです。いろんな意味で。


落乱の登場人物が毎回律儀に自己紹介するのは、初期からの読者には無駄に感じられるかもしれないけれど、興味を持った人がどの巻から買ってもわかるように、面白く読めるように、配慮されているのだと思う。

実際、1巻ごとにキリの良いところで終わっているので、どの巻から読んでも さほど支障はない。

4年生が1人増えて、クセのある既存メンバーにどう絡んでくるのか、次の巻も楽しみである。


それと、実写もいいけど、また「忍術学園全員出動!の段」のような質の良いアニメ映画を作ってくれないかなぁ…


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[2013/11/11 00:12] 尼子騒兵衛 | トラックバック(0) | コメント(0) | @
信長協奏曲8
信長協奏曲 8 (ゲッサン少年サンデーコミックス)信長協奏曲 8 (ゲッサン少年サンデーコミックス)
(2013/02/12)
石井 あゆみ

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尾張の海辺に鬼が出るとの噂を聞き、サブロー信長は 森長可に鬼退治を命じる。

サブローの意向で生け捕りにされ、連れて来られた鬼の正体とは?

光秀の進言により比叡山延暦寺攻めを決意した信長に、家臣団はそれぞれの思いを抱えつつも納得し、従う。

元亀2年9月、比叡山は滅ぼされ、比叡山の天台座主に織田討伐を請われた武田信玄は、元亀3年10月、上洛を開始するのだった。

ここに来て松永久秀は信長を裏切り、徳川家康は信長の手紙に涙し、籠城よりも戦を選ぶ。

一方、浜松城を素通りするかに見えた2万7千の武田軍は、三方ヶ原で家康を待ち構えていた。





7巻の感想はこちらから。


※以下、ネタバレありなので未読の方はご注意ください。



信長が「弥助」と名付けた黒人を側に置いていたというのは知っていたが、「なるほど、こうきたか~!」という感じ。

今回いちばん印象に残った台詞は、弥助の「信長さん アナタ……恐ろしい所にいるね……」だった。

サブローや家臣たちに感情移入しながら読んでいるため、普段は忘れているが、この台詞で はっと我に返る。

もし、現代人が突然戦国時代に放り込まれたら、弥助の反応がごく一般的だと思うのだ。

それに対して「戦国時代だからね」と平然と答えるサブローに、その変わらぬ佇まいに、初めて 得体の知れない怖さを感じた。

現代人であるサブローが、「信長は天下を取る人」だと漠然と思ってて、それゆえになーんも考えず発した言葉を聞いた人々が勝手にビビッて「こいつは大物だ」と勘違いしてくれる。というのがパターンだったのだけれど、このシーンのサブローは ほんとに大物に見えた。

思えば この巻に至るまで一度も、現代人なら悩んだに違いないあれやこれや、戦で人を殺すことについての葛藤なんか描かれてはいなかった。

それは、そういうのをいちいち描くと くどくなるし、本筋のストーリーが進まないからだろうと思っていたけど(そして実際そうなのだろうけど)、弥助の ごくあたりまえな人間らしい反応を目にすると、元からサブローが特別だったのかなと思う。


比叡山延暦寺の焼き討ち、小学校の頃に授業で習った時は どうもピンとこなかった。

後白河上皇が「思い通りにならぬ」と嘆いたという叡山の山法師。

僧が武装するって、なんで?なんで信長はお寺を焼いたの?と、まあ疑問符だらけだった。

そして信長は小学生の私の中では この件ですっかり悪者だった。

それがどうだろう。この漫画を読むと、僧兵って なんかずるくない?!と、長可くん同様に思ってしまうのだ(笑)

何しろ武家の戦に首は突っ込むくせに、自分たちはいったん山へ帰れば そこは治外法権、誰にも攻められぬと言うのだからタチが悪い。

もちろん、これは織田の面々に感情移入して読んでいるからに違いないのだけど。

それを差っ引いても、やっぱりズルイよな、と。どんだけ堕落してんの比叡山。


そうそう、今回印象に残った台詞その2。

長政に「何故 信長が天下を取ると思うのだ?」と訊かれた おいっちゃんの「市が、この世で一番好きな男だからです!」

ブラコンは健在だった。



次巻は家康のトラウマになったとも言われる三方ヶ原の戦い。

8巻が出てから4ヶ月も過ぎてしまったので、もう然程待つことなく9巻が読めそうだ。


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[2013/06/26 16:03] 石井あゆみ | トラックバック(0) | コメント(1) | @
竜の学校は山の上
竜の学校は山の上 九井諒子作品集竜の学校は山の上 九井諒子作品集
(2011/03/30)
九井 諒子

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先日絶賛した「竜のかわいい七つの子」の九井諒子さんのデビュー作品集。

WEB上で公開していた作品と同人誌で発表した作品に描き下ろし2編を加えた全9編。


「帰郷」「魔王」「魔王城問題」「支配」「代紺山の嫁探し」「現代神話」「進学天使」「竜の学校は山の上」「くず」


「帰郷」から「支配」までは、勇者や魔王といった典型的なRPGの世界観をベースにしたパロディである。

「帰郷」と「魔王城問題」は、勇者が魔王を倒したその後のお話で、「魔王」は「美女と野獣」の別バージョン、「支配」は視点は違うものの これもやはり一種のRPG?



主を失い、その役割を終えた魔王城。

王国は、その魔王城を交易の中継地点とすべく再利用を図るが、侵入者を排除するためだけに作られた城には いたる所に罠が仕掛けられ、負傷者が後を絶たない。

加えて、周辺の土地は土が固くやせていて、耕すのも容易ではない。

近くには毒の沼地が広がり、その毒を含んだ風によって身体を壊す者も出始めた。

魔王を倒した勇者は、城の再利用には非協力的で、酒浸りの怠惰な日々を送っている。

ついに王から退却令が下るが、なぜか領主の娘だけは 病に苦しみつつも 頑なに この城を離れたくないと主張するのだった。(魔王城問題)




勇者が失ったものと引き換えに、人々が得たもの。

それを返そうとした少女。

失ったものは戻らないから、せめて自分にできる精一杯を。

手放しのハッピーエンドではないけれど、眼下には確かに希望が広がっている。

最後の2ページが素晴らしい。

というか、この作者はどの作品においても風呂敷のたたみ方が美しい。




むかしむかし、貧しい村の村長が、村の若者に女神を娶らせ 福を招こうと考えた。

村長の娘・おみつだけは「それは人柱と同じだ」と反対するも、聞く耳持たず。

身寄りのない権平という若者に目をつけた村長は、権平を連れて 嫁に来てくれそうな女神を訪ね歩く。

火の神には追い返され、水の神は了承してくれたものの、貧しい山懐の村では器が足りず。

ようやく豊穣の神が、娘の花姫を遣わすと約束してくれたが…(代紺山の嫁探し)




前の4編とはうってかわって、日本昔話風のファンタジー。

恐ろしくも美しい女神たちの造形だけでも一見の価値はあるが、お話ももちろん面白い。

途中でなんとなく先が読めてくるのだが、それでも印象深いのは、「めでたしめでたし」とは違う視点の結末だから。


百、千の春が来ようとも


前のページとは一転、彼の心象風景を表すような黒い背景に、桜ばかりが艶やかに美しい。

本書の中で私のいちばん好きなお話。




猿人(ホモサピエンス)=我々と馬人(ケンタウロス)が共存する社会における一組の夫婦の日常と、二人種間に発生する雇用問題を平行して描く「現代神話」。

「もし地球上に猿人か馬人のどっちかしかいなかったら もっと暮らしやすかったんですかねえ」

というタナベくんの問いに、ミキさんが返した

「でも ちょっとだけ つまんなかったかもね」

という台詞が良い!



留学を勧められて悩む「天使」ならぬ翼の生えた少女と同級生の少年のお話「進学天使」。


理解のつもりが 足引っ張ってただけだって 気付いたから


傷つけるとわかっていて、言わずにいられなかった一言。

飛ぶ少女の視点で描かれた最後の5ページは鮮烈!



日本で唯一「竜学部」のある宇ノ宮大学で、現代は無用の長物と化してしまった竜の新たな活用方法を見出そうとする竜研究会の学生たちの日々。

表題作でもある「竜の学校は山の上」。

ただ好きなだけでは守れない、保護するための理由として何らかの利用価値を見つけなければ…ということで、彼らの模索は食用にまで及ぶ。

「ゲームの世界だったら活躍できてるんですけどね」には ちょっと笑った。

まさに、万病に効く竜の鱗のエピソードを同じ作者が別の短編で描いているのだから。

でも、ここはそんな物語とは別世界。

学生たちは諦めない。


なくしてしまったものを あれは役に立たなかったってことは言えるけど それは所詮 狐の葡萄

だから 簡単に捨てちゃいけないんだ



2冊目と同様、こちらも これでもかというほど多彩なお話を詰め込んだ、読み応えたっぷりの短編集だった。

この作者の作品が「地に足の着いたファンタジー」なんて言われるのは、細部まで徹底的に作りこまれた設定にあるんだろうなと思う。

「竜の学校は山の上」に登場するいろんな種類の竜(鳥型だのトカゲ型だの)の姿形、「退化した第二上腕の名残」なんて部位まで出てくるにつけ、本当にいても不思議はないように思えてくる。

翼を持つ少女が「飛んで行くより自転車こいだ方が圧倒的に楽だから!」と、その理由を並べ立てれば なるほどと思う。

飛ぶようにはできていない人の身体に羽根が生えてるんだから、そりゃそうだよなぁと。

鳥だって、飛ばなくてすむなら飛ばないっていうし。だから外敵のいない島なんかだと、鳥は飛ばなくなって羽根が退化するらしい。

ケンタウロスや天使という本来ならファンタジー世界の住人たちが、労働規制や進学といった 嫌になるほど現実的な問題に直面しているのだ。

読み手はいつの間にか、「進学天使」の少年同様、天使の目線で周りを見ては「飛ぶには狭すぎる」と思ってたりする。

「竜のかわいい七つの子」そして本書「竜の学校は山の上」と、久しぶりに本の中を旅してきたような贅沢な気分を味わえた。


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[2012/11/01 18:43] 九井諒子 | トラックバック(0) | コメント(2) | @
竜のかわいい七つの子
九井諒子作品集 竜のかわいい七つの子 (ビームコミックス)九井諒子作品集 竜のかわいい七つの子 (ビームコミックス)
(2012/10/15)
九井諒子

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作者の2冊目の作品集。

バラエティーに富んだ七話の短編で構成されている。

「竜の小塔」「人魚禁猟区」「わたしのかみさま」「狼は嘘をつかない」「金なし白祿」「子がかわいいと竜は鳴く」「犬谷家の人々」

これほど多彩なお話を一人で描いてしまうなんて!と驚きのラインナップである。

しかもどれも非常に質が高い。


リアルとファンタジーの匙加減が上手いからだろうけど、この本を読んだ後は いつもの散歩コースの海岸で人魚がひなたぼっこしているのを見てもフツーにスルーしてしまいそうな気がする。

それくらい、人魚や狼男といったファンタジー世界の住人たちが現実に融合しているものだから、ファンタジーを読んでいるような気がしないのだ。

例えば、第四話「狼は嘘をつかない」は、冒頭に育児エッセイ漫画を置くという手法を取っていて、うっかりWWSという病気が実在するかのような錯覚を覚える。

どの作品も何度も読み返してしまうほど面白いが、私は 第五話「金なし白祿」が特に気に入っている。



高川白祿は高名な絵師で、その筆の運びの巧みさは 描かれた生き物が紙を飛び出して出てきてしまうほど。

だから必ず片側の瞳だけは描かないのだという。

さて、この白祿、弟子に金を騙し取られ、残った金は妻に持ち逃げされ、その後は生活のためにほとんどの画材を売り払ってしまった。

手元に残ったものはといえば、墨に硯に筆が一本、そして誰が描いたものとも知れぬ己の絵の贋作。

その贋作の馬と男に目を描き入れ、実体化させた白祿は、自分の手伝いをさせるべく男に事情を話す。

すなわち、今まで自分が描いた 珍しい あるいは架空の生き物を実体化させて売り捌こうと。

そのために自分の絵を買った者たちを訪ね、片目を描き入れようとするのだが…




白祿に寄り添い、まるくなって眠る虎や獅子のかわいらしいこと!

日本画の虎と獅子なので、決して可愛い絵柄ではないのに、なぜか可愛く見えてしまう。

絵から出てきた男は単純な筆の線で描かれているにもかかわらず、表情豊かで愛嬌があり、白祿のために必死な様子が微笑ましい。

随所でふふっと笑わせてくれて、最後はほろりとさせられる。



かと思えば、第七話「犬谷家の人々」は、ひたすらバカバカしく終始笑いを誘われる ゆる~いコメディー。



犬谷家は超能力者の一族で、この度めでたく双子の姉妹ゆりかとありさが能力を開花させた。

そのお祝いにと叔父と叔母が犬谷家を訪れた日、どういう経緯か父が大学生探偵を連れて帰ってくる。

父はテレパシー、母はテレキネシス、祖父は空中浮遊、叔父はインビジブル、叔母はパイロキネシス、双子の姉ゆりかは次元を歪めるというド派手な能力を発揮する中、なぜか妹ありさの能力は「着ている服をパジャマに変える」という、おそろしくマイナーな上ピンポイント(パジャマって…)。

「こんな能力ならないほうがマシだった」とへこむ ありさだったが…




ありさの能力と、大学生探偵の名前が 銅田一耕助ってところで、おおよその雰囲気は想像できるかと(笑)



ほんとうに、買ってよかったと思えるお得な一冊だった。

次の新刊は来春発売とのこと、今から楽しみでたまらない。


前作はこちら↓
竜の学校は山の上 九井諒子作品集竜の学校は山の上 九井諒子作品集
(2011/03/30)
九井 諒子

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[2012/10/24 16:56] 九井諒子 | トラックバック(0) | コメント(4) | @
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